【パワプロアプリ】タイトルホルダー盗塁編 盗塁のコツ

RKです。

2回にわたり、タイトルホルダー盗塁編の下準備についての記事を書いてきました。

今回の記事は、盗塁のコツについてお話していきます。

まずは自分のチーム相手と練習試合

今回のイベントでは、自分のチームと練習試合することが出来ます

練習試合では、試合チケットを消費せずに、何度でも試合できます

ここで、操作方法に慣れていきましょう。

左の指を帰塁、右の指を盗塁のボタンに添えよう

牽制球に注意しなければならないので、左指を帰塁右指を盗塁ボタンにそえて、相手のフォームを見て瞬時にボタンを押せるようにしましょう!

 

タイミング良く盗塁ボタンを押そう

相手の投球に合わせて盗塁ボタンを押すと、投球時のナイスピッチゲージと同様のものが画面に表示されます。

タイミング良くスタートできるとグレートと表示され、白で表示されるナイスゾーンが広がり、盗塁が成功しやすくなります

 

逆にボタンを押すのが遅れるとバッドと表示され、ナイスゾーンが消失し、盗塁が失敗しやすくなります。

 

画面タップ連打で走力アップ!

この機能、意外とバカにできません!

盗塁が始まったらひたすら画面を連打!あたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたた!

特に、三盗はギリギリの盗塁になりやすいので、連打有り無しで成功率がかなり変わります

また、制球で間違って飛び出してしまったり投球前に飛び出してしまった時、画面を連打すれば逃げ切れる可能性があります

 

ゲージの赤部分は絶対に避けよう

ゲージの赤部分で止めてしまうと、捕手から矢のような送球が飛んできてアウトになりやすくなります

特効選手をきちんと作っていれば、ゲージの黄色部分で止めても盗塁成功出来るので、練習試合で確認しておこう!

投手の足を見て見極めろ!

牽制球を投げる際は軸足が動き投球の際は前足が高めに上がるので、足の動きを見てボタンをタップするのがおすすめ!

投手の右投げ左投げの他に、投球モーションによっても足の上がり方は変わるので、練習試合である程度足の動きに慣れておきましょう!

左投げ投球例(茂野吾郎フォーム)

 

左投げ牽制例

左投げは一塁側に体を向けているため、判断がしにくいです。

二塁側への牽制は体ごと反転するので判断しやすいです。

 

 

イベントはまだ始まったばかりです。

初日にやらかしてしまった人も、2日目からまだまだ挽回可能なので、練習して上位を目指しましょう!



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